がん研究会とFRONTEOヘルスケア 「がんプレシジョン医療」の実現に向けた共同研究を開始

プレスリリース / 執筆 : FRONTEOヘルスケア

公益財団法人がん研究会(東京都江東区有明、理事長 草刈隆郎)、がん研究所(所長 野田哲生)ならびに人工知能エンジン「KIBIT(キビット)」を独自開発した株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本正宏)の子会社で「KIBIT」を活用した医療データ解析ソリューションを提供する株式会社FRONTEOヘルスケア(代表取締役社長:池上成朝)は、最先端のゲノム解析技術と人工知能を用いて「がんプレシジョン医療」を実現するシステムの開発に向けた共同研究を開始しました。本研究を通じて、がん患者1人1人の遺伝子変異などに合わせて最適な治療を提供する「がん個別化医療」の実現を目指します。

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