愛知医科大学、日本臓器製薬、FRONTEOヘルスケア、「疼痛診療支援AIシステム」の実現に向けた研究を開始

プレスリリース / 執筆 : FRONTEOヘルスケア

学校法人愛知医科大学(愛知県長久手市、理事長:三宅 養三、学長:佐藤啓二)と日本臓器製薬株式会社(大阪市中央区、代表取締役社長:小西龍作)ならびに人工知能エンジン「KIBIT(キビット)」を独自開発した株式会社FRONTEO(東京都港区、代表取締役社長:守本正宏)の子会社で、KIBITによる医療データ解析ソリューションを提供する株式会社FRONTEOヘルスケア(東京都港区、代表取締役社長:西川 久仁子)は、愛知医科大学の学際的痛みセンター(センター長:牛田享宏)の集学的診療のノウハウをKIBITに学習させ、複雑な慢性痛の診療を支援する「疼痛診療支援AIシステム」の開発に向け共同研究を開始しました。

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