Hospital Management Asia 2018でFRONTEOヘルスケアの医療現場における人工知能活用の取り組み事例を紹介:東京ミッドタウンクリニック田口淳一院長の講演にて

お知らせ / 執筆 : FRONTEOヘルスケア

2018年9月13~14日にタイのバンコクで開催された『Hospital Management Asia 2018』に登壇した東京ミッドタウンクリニック田口淳一院長の講演において、人工知能を活用した医療への取り組み事例として「転倒転落予測システム」および「精神疾患客観評価システム」の紹介がありましたので、お知らせします。これらは、FRONTEOヘルスケアがヘルスケア・インダストリー向けに独自開発した、「客観性」「透明性」「再現性」を特徴として備える人工知能エンジン「Concept Encoder(コンセプトエンコーダー、特許第6346367号)」を活用した取り組みです。