FRONTEOヘルスケア、日本転倒予防学会 第5回学術集会にてセミナー講演およびブース出展し、人工知能を用いた「転倒転落予測システム(仮称)」を紹介

お知らせ / 執筆 : FRONTEOヘルスケア

2018年10月6日~7日に静岡県浜松市で開催された『日本転倒予防学会 第5回学術集会』で、当社研究・解析部サイエンティフィックフェローの内山秀文が、「看護記録解析に基づくAI転倒転落予測システム」と題して講演をおこない、ヘルスケア・インダストリー向けに開発した人工知能Concept Encoder(コンセプトエンコーダー、特許第6346367号)を用いた「転倒転落予測システム(仮称)」を紹介しました。また、FRONTEOヘルスケアは同日、企業ブースも出展しました。