武田薬品工業と岩手医科大学と共同でパーキンソン病の診断、治療に関する研究を開始

プレスリリース / 執筆 : FRONTEOヘルスケア

株式会社FRONTEO(本社:東京都港区、代表取締役社長:守本正宏)のヘルスケアビジネス本部では、武田薬品工業株式会社(本社:大阪市中央区、以下「武田薬品」)と岩手医科大学(岩手県盛岡市・紫波郡矢巾町、学長:祖父江憲治)と共に、AIやゲノム(遺伝子情報)を用いて、パーキンソン病の診断や治療の共同研究を開始しました。